アドセンス

アドセンス以外で稼げるクリック型広告|審査通らない人は必見!

アドセンスの審査が通らない!どうしよ〜。と、アドセンスの審査がなかなか通らなくて悩んでいる人も多いことでしょう。

そこで今回は、

  1. アドセンス以外で稼げるクリック型広告
  2. アドセンスにこだわる必要はない理由

上記2つを中心にお届けしていきたいと思います。

ちなみにこの記事を書いているsatojayは、ここ最近アドセンスを使っていません。

上記画像のように『該当期間のデータ』がないことから、アドセンスは全く使っていない事が分かりますね。

ハッキリと言いますが、アドセンスを使わなくても『2018年5月の確定報酬97万円』くらいは稼ぐことはできます。

アドセンスの審査に消耗するくらいなら、アドセンスは使わず、別のクリック型広告を使う方が時間的に有利ですよ。

では『アドセンス以外で稼げるクリック型広告』をご紹介していきますね。

アドセンス以外で稼げるクリック型広告

忍者Admax

名称 忍者Admax
会社 株式会社サムライファクトリー
評価
メリット 審査なしで広告掲載可能
PC・スマホに対応
デメリット 1クリック単価がアドセンスの半分
公式HP

nend(ネンド)← オススメ

名称 nend(ネンド)
会社 株式会社ファンコミュニケーションズ
評価
メリット タバコ・ギャンブル関連のサイトでの掲載が可能
審査がゆるい
a8.netが運営している
デメリット 1クリック単価がアドセンスの半分
スマホ専用
公式HP

i-mobile(アイモバイル)

名称 i-mobile(アイモバイル)
会社 株式会社アイモバイル
評価
メリット アダルト・タバコ・ギャンブル関連のサイトでの掲載が可能
審査がゆるいのですぐに広告掲載可能
PC・スマホ対応
デメリット 1クリック単価がアドセンスの半分
公式HP

ADroute(アドルート)

名称 ADroute(アドルート)
会社 アクセルマーク株式会社
評価
メリット ゲーム関連に強い
電子コミック関連に強い
デメリット 1クリック単価がnendよりも安い
スマホ専用
公式HP

AMoAd(アモアド)

名称 AMoAd(アモアド)
会社 株式会社AMoAd
評価
メリット ゲーム関連の案件が多い
2chでも使われている
デメリット スマホ専用
1クリック単価がアドセンスの半分
公式HP

アドセンス以外の広告を掲載するメリット

ギャンブル・タバコなどに関する記事でも掲載可能

アドセンス以外の広告を掲載するメリットは、

  1. ギャンブル
  2. タバコ
  3. アダルト

これらのジャンルで広告が掲載できること。

アドセンスであれば、一発でアカウントが停止されるジャンルでも、難なく広告掲載できるところが魅力です。

それに、上記のようなジャンルは比較的、ライバルが少ないんですね。

なぜなら『アドセンスが掲載できない』からです。

アドセンスを捨てて、あえて上記ジャンルを攻めるのもアリかと思います。

審査がゆるいので簡単に収益化できる

アドセンスの審査に消耗しているのであれば、アドセンスを捨てて、審査のゆるいクリック型広告を掲載する方が良いですね。

アドセンス審査に悩んでいる時間がもったいないですし、収益なしだとモチベーションも落ちてしまいます。

ある程度アクセスがあるのであれば、アドセンス以外の審査のゆるい広告でサクッと稼いだ方が良いですよ。

satojay
satojay
サクッと稼ぎましょ!

それに『アドセンスで30万円も稼ぐ必要はない【Youtube動画】』でもお話ししていますが、アドセンスでそこまで稼ぐ必要はないです。

ある程度、PV(アクセス)が集まってきたら、物販アフィリエイトを実践して、報酬単価を上げた方が手っ取り早いです。

アカウントBANに怯えることがない

アドセンス以外のクリック型広告を利用していると、アドセンス特有の厳しい規約違反に怯えることはありません。

アドセンスは利用規約はこちら。

  1. 偶発的クリックの回避
  2. 偶発的クリックの誘導
  3. 広告の不自然なアピール
  4. 誤解を招く見出しの下での広告配置
  5. スクロールしなければ見えない位置にコンテンツを押しやるサイトレイアウト
  6. 画像と広告の並列配置
  7. 広告フォーマットに似せたコンテンツ

などなど。

もちろん、

  1. アダルトNG
  2. タバコNG
  3. ギャンブルNG
  4. 著作権画像NG

こまかくするともっとたくさんあります。

実際にアカウント停止されて、途方に暮れる人もたくさんいます。

ですが、アドセンス以外のクリック型広告ですと、そんな心配も少ないですし、安定的な収益を得ることができるでしょう。

アドセンス以外の広告を掲載するデメリット

広告数は少ない

アドセンスはGoogleが運営しているサービスですから、広告数も非常に多いんですね。

様々な広告が自動で表示されますので、ジャンルによってはクリック率がかなり高くなる時があります。

収益性が悪い

アドセンス以外のクリック型広告の単価は、アドセンスに比べて半分くらいになります。

10クリック基準で計算しますと、おそらくこんな感じです。

  1. アドセンスの場合:10クリック×単価30円=300円
  2. アドセンス以外:10クリック×単価15円=150円

150円も違います。

すぐに広告掲載できるのがメリットになりますが、収益が半分くらいに落ち込むのは少しネックになってきます。

まとめ

アドセンス以外のクリック型広告
メリット 審査がゆるいので即収益化できる
アダルト・タバコ・ギャンブル関連のサイトでも掲載できる
デメリット 収益がアドセンスの半分になる

アドセンス以外のクリック型広告はメリットもありますが、デメリットもあります。

ですが、アドセンス審査がなかなか通らなくて悩んでいる人は、アドセンス以外のクリック型広告も視野に入れておきましょう。

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